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ん~モチベーションが。。

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なんとなく忙しく、イベントも仕事も盛り沢山でモチベーションを保つのが。。。
今晩も明日の打ち合わせでミサイルさんへお邪魔した後で、家の電気工事をしてたらこんな時間に。。。
明日からはお出かけなのでその準備もしなきゃだし、仕事も。。。(-_-;)

まぁ~気分を仕切り直して522台目~はEBBRO製FT86

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久し振りの楽しそうな車ですネ~
エンジンは低重心と重量配分を追求すべく、富士重工業が開発したFB20型をベースに、トヨタの直噴技術である「D-4S」を組み合わせた新開発の水平対向4気筒・NAの2.0Lエンジン(FA20型)である[26]。なお、車の性格上、高回転出力型を目指したため、FB20型と比べるとストロークが短縮された。その結果、このエンジンのボア×ストロークは3S-GEや2JZ-GEといったエンジンの伝統を踏襲した86×86mmとなっている[27]。

駆動方式はこれを縦置きに搭載して後輪を駆動するFRとし、3ペダル式の6速MTもしくは6速ATが組み合わされる。スバルのレガシィやインプレッサが採用する駆動方式の主流である4WDのフロント駆動部分を取り除けばFRとすることが可能であるが、86ではFR専用にトランスミッションを新開発し、エンジン搭載位置も見直した上で、エンジン重心を前車軸よりも後方に搭載するフロントミッドシップ方式を採用することで、運動性能に大きく影響する前後の重量配分に気を配っている[28][29]。 ブレーキシステムは、トヨタの系列会社であるアイシンのグループ企業、アドヴィックスが開発した前4ポッド・後2ポッドのものが装着されている。

これらにより前後重量配分は二名乗車時で53:47、重心高は460mmと発表されている。チーフエンジニアの多田は、あえて50:50の前後重量配分を避けた理由について、200馬力で1200kg台の86にとっての「ステアリングの切り始めの最適な応答性」を狙ったものであることを表明しており、ターボが設定された300馬力程度のハイパワー車なら、よりリアの重量配分を増加させるべきであるとしている[30]。(ただし、メディアに発表されている前後重量配分と車検証の軸重(例:G(AT)前700kg:後530kg)とはかなり開きがあり、実際には57:43または56:44程度(通常のFRセダンと同等)である。二名乗車という条件でもこの比率はほぼ変化しない。ちなみにかつてのAE86(2ドア)の前後重量配分は55:45(車検証軸重、前520kg:後420kg)程度である)
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此れか、スバルのBR-Zは機会が在れば是非ドライビングしてみたいですネ~


デモランの動画でも楽しそうな車である事が感じられますネ~

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No title

リアルタイムでAE86が好きだった当方も、やっぱりこのクルマは気になってしまいます。
クルマに愛のある人が社長になると、製品も変わるんだなあと思いました。
当方はJコレのオレンジを買いましたが、エブロもやっぱり良い出来ですね。

Re: No title

Ponys41 さん、そうですね~コンセプトが好いですよね~。
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