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流石に。。。

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いや~今週は非常に疲れてます。。。
日曜から月曜に掛けては48時間の内、仮眠が2時間程で詰めて仕事。。。
そんなこんなで、今週はリズムが掴めません。。
その上、ブログのバーナーもおかしい??

さーて、やっとアップに漕ぎ着けました~
549~550台目~は豪華版?premiumXのWAGENT2AとPorsheNr。1のセット物~

ん~本当は違うバージョンだったら好かった~・・・・

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此れ~今回初めて開封してみましたが、

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ん~1/43なのですが・・・
いつものセットに収まらない。。。
トレーラーがでかいのかな~

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T2a此のトランポとPorscheの組み合わせ雰囲気好いですよネ~

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とっまぁ~纏まりの無い感じになっちゃいましたネ~



T2aも根強いファーンが沢山内外にいらっしゃいますますネ~

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今宵は・・・

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今日はポルシェな気分~??笑い

Porscheも定期的にアップしないと何が在庫してるのか解らなくなって、出向いた先で
同じモデルを掴みそうなのでネ~

とっ云う事で、546台目~はPremium Classixxsのtyp64~

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1938年プロパガンダ目的のための3つの非常に面白いスポーツカーの開発を始めました。 直後に第二次世界大戦の開始とその後の混乱は、コピーは一台だけ生き残ることができた。

タイプ64:さえ356の先祖を見るために、想像力があまりなく
ポルシェタイプ64はVWのタイプ60に基づいており、第十体の変形であった。 したがって、彼はまた、タイプ60、K 10として知られています。 彼はアーウィンKomendaによって描かれました。 タイプ64は、1939年ベルリン·ローマの予定航海を勝ち取るため、KDFカーの販売を刺激する必要があります。 1939年の夏までシュトゥットガルトのロイターでは、3台の車は23.5馬力、30馬力と40馬力と来た。
戦後、オーストリアのオットーは、残りのタイプ64と分解されたインスタンスの部分を数学買った。 完全な車でのMath多くのレースを牽引しました。 数学は彼の右腕を失っていたので、タイプ64は、RHDに変換されました。 彼は伝説的な飛行士のズタズタに建てられたアイテム。 数学の死の後、完全型64は80万ユーロで売却された。 現在の所有者は、元の左ハンドル車にアップグレードすることを数年前に車を持っていた。

滑らかなアンダーボディの空力特性なしでは完璧なん!

正式ポルシェタイプ64、ポルシェ356の前駆体なので、彼はオリジナルのポルシェとみなされている。 彼の新しいポルシェ博物館が第六十四の特にボディタイプのコピーを作っていたため 2009年春には、元ポルシェタイプ64は、博物館での70年のためにこれまでに発行した第一号だった。 それ以来、多くの車愛好家を間近ハンブルク博物館プロトタイプでこの自動車の伝説を見るためにユニークな機会。 春から完全に再構築される個々の部品を用いて得られた第二のベルリン·ローマ·カーのレプリカもある。
ドイツ語を翻訳ソフトで訳したら以上の様な結果に~
まぁ~何となく意味は解読できるかな~。。

要は、ワーゲンのTyp60をベースに戦前3台作られた一台だけが残って、356前駆体となった車両~
Porscheの元祖でしょうか~

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こう云う貴重なモデルの縮小版が身近に手に取って観れるのもミニカーの楽しいところですよネ~


こんな動画が在りました~
此れもレプリカ?

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さ~て本日も♪

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仕事の合間に明日納車予定のBMWの予備タンクを磨きながら、さ~て今日は何にするかな~
とっなり、白羽の矢が当たったのは・・・

542台目~
Premium Xの 1965 マスタング~
此れは購入の時に悩んだ挙句結局は黒を選択しました~

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1965マスタングだとファーストバッグかな?
何回か別メーカーでもアップしてますネ~

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当然テール周りは此のレンズ~
好いですネ~

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まぁ~其れなりに良くは出来てます。。。
でもカラーのせいだけでなく、他メーカーモデルに比べて??
不思議です。。


丁度、同じ年式、カラーの動画がりました~

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それにしても・・・

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未だ未だ日中は暑いですネ~
趣味べやはエアコンも無いので、汗をカキながら撮影・・・辛いっす。。
どれをアップするか選ぶのも辛いんで、どうしても、最近手元に着た物か、リビングに在る物の
アップに成っています~笑

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とっ云う事で、469台目~premiumXさんからリリースされたビュイック リヴィエラ クーペ 1971 グリーンの登場~


1971年モデルのリヴィエラでは流れるような劇的な「ボート・テール」 デザインを取り入れ、革新的にデザインの変更が行われた。ビル・ミッチェル指導下で後に日産自動車のデザイン部門の長となるジェリー・ハーシュベルグ(Jerry Hirshberg)の手によるデザインは、リヴィエラのプラットフォームに1963年モデルのコルベット・スティングレー クーペのファストバック形式のリヤウィンドウを融合したものであった。このデザインは元々はGM・Aプラットフォーム(GM A platform)向けに用意されたものであったが、ホイールベースで3インチ(76.2 mm)長く、120 lb (54 kg)重い1971年モデルのリヴィエラの外観は議論を呼んだ。(『Collectible Automobile』誌は1971-76モデルのフルサイズ ビュイックに関する記事内で却下された1971-73モデルのリヴィエラに似た2ドア・クーペのスケッチを掲載した)455エンジンは、アメリカ合衆国環境保護庁の環境規制に合致するように圧縮比を下げたことにより255 hp (190 kW)、グランスポートで265 hp (198 kW)に低下していた。性能は適度な活気を保ってはいたが、リヴィエラのスポーティなイメージは急速に消えていった。注目に値する先進機構は、滑る路面での加速時に発生するホイールスピンを防止するトラクションコントロールシステムであるビュイック製「マックス・トラック(Max Trac)」であった。1971年モデルのリヴィエラはGMの「フルフロー("Full-Flo")」換気システムとトランクの蓋上にはまった2つの大きな格子を備えていた。(不運なことに、ある状況下では雨を巻き込み車室内に吹き返す真空状態が作り出されることから「フルフロー」換気システムは再設計され、1972年モデルでは格子はトランクの蓋から移設された)

これらの装備にも関わらず1971年モデルのリヴィエラの販売台数は当時としては最低の33,810台に落ち込んだ。1972年モデルの変更点はほとんど無く、455エンジンがネット出力225 hp (168 kW)、グランスポートで250 hp (190 kW)の物へ変更されたが、ネット出力での実質低下は僅かに5 hp (3.7 kW)であった。販売台数は最低ラインの33,728台であった。1973年モデルでは250 hp (186 kW)エンジンが標準となり、ポジティブ・トラクション後輪デフとクローム塗装のエアクリーナーを備えた「ステージ・ワン(Stage One)」パッケージでは260 hp (190 kW)となった。グランスポート パッケージは、後輪のスタビライザー、J78-15ホワイトウォール・スチールベルトのラジアルタイヤ、特製チューンの「ラジアルタイヤ仕様」サスペンション、追加の遮音材と特製「"Gran Sport"」バッジを備えたハンドリング・パッケージとして別オプションながらまだ残されていた。1973年モデルは、後部の「ボート・テール」が幾分大人しい形状になったことで1972年モデルと識別でき、この変更によりリヤバンパーは平たい形状になった。
(ウィッキーペディアから抜粋)

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此のりやウインドウ周りはコルベットのデザインを継承してるんですネ~♪

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別色も欲しかったのですがネ~
これを引き取りに行った日は他の取り置きしてた分も多数在って諦めました~(*_*)
やっぱり此の頃のアメ車は押しが強くて良いナ~。。。

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チョコっと・・・・

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あ~ぁ・・・亜細亜自動車のおやっさん、新し物好きで、輸入車の少ないこの時代に無理して
右ハンドルだしカーチャンに外車だとバレないだろうとベンツのトラック購入して家庭争議~・・・
って感じ。。笑い

って事で本題に~
468台目~
当ブログでは珍しく新しものでPUREMIUM XのMB180D バッキー
メルセデスベンツにこの様な仕様が在る事自体、此のモデルを見るまで知らなかった。。。(ーー;)

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とっ云う事で画像多めで。。。

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ん~前から見ると普通の180、

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横から見るとまさにトラック~
お洒落ですネ~

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此の車両は見た事が無いな~
トランポにしたらお洒落ですね~
使い込まれた姿が又、絵に成りそうで

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ん~良いな。。

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